BPSGRを用いたサンプルプログラムその4・空間への固定オブジェクトの作成と他物体の位置に応じた物体の追加


空間に板を追加します。
質量0で物体を追加することによって、衝突判定には利用されますが、その物体自体には何も影響が起きないような物体を追加することができます。
また、このサンプルでは、最後に追加した物体の情報を保持しておき、その位置に応じて次の物体を追加するタイミングを決定しています。

サンプルプログラムのDLはこちらから (動作には、BPSGRライブラリ(BPSGR.jar)と、vecmath.jar, jbullet.jarがソースディレクトリにある必要があります)

他のサンプルを動かしたあとに起動する場合、うまく画面が表示されない場合があります
その場合は、一度ブラウザを終了させてからまた試してみてください。

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Source code: BPSGR_Sample4

Built with Processing

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